こちらは事務局からのお知らせ掲示板です。
| ■ 慶應義塾体育会野球部優勝祝賀会 |
| Date: 2010-07-23 (Fri) |
| 7月21日(水)「ザ・プリンス パークタワー東京」にて野球部の祝勝会が開かれた 高崎喜信クンのレポートです >> 昨21日、東京六大学野球春季リーグ戦優勝祝賀会が 芝 ザ・プリンス パークタワーで開催されました。 会場には清家塾長、安西前塾長、鳥居元塾長を初め塾関係、 服部連合三田会会長を初めとした三田会関係、相場前監督を 初め野球部関係、応援の諸三田会を初めとした全、六百人以上 の方々で会場は埋め尽くされました。
優勝旗、天皇杯を中心にリーグ優勝杯、神宮杯等などの賜杯が 壇の隣に陳列され、司会者の開会の言葉に始まり先ずは、 前島信野球部長の「感謝の辞」
野球部OBの会である「三田倶楽部」西岡会長の感謝の辞に引き続き 代わってご登壇の清家塾長のご祝辞は和やかな祝賀会に相応しい ユーモアたっぷりの楽しいお話でした。 それは神宮から三田への優勝パレードのオープンカー上での塾長とキャプテン 湯本君との会話 「湯本君は商学部か?、それでは僕(商学部教授)の講座はとりましたか?」 「ハイ、単位を頂きました」 「それは良かった」 塾長: 「野球部の選手諸君、今後、誰が塾長になっても優勝パレードのオープンカー上で その先生の講座に合格したと答える事ができるように、勉強はしっかりするように」 とてもくだけた親しみの持てる塾長です。 そしてしばし歓談の時。。。。 選手諸君の紹介はキャプテン以下、選手がご登壇。現在野球部員は170名以上 その中でベンチに入る事ができる選手は25人。 その選手、マネージャ等中心になる人たちが壇上に勢揃い そして祝賀会は続きます。 就任初シーズンにして11期ぶりに優勝に導いた偉大な江藤省三監督が壇上へ。 優勝の礎となった相場前監督を讃え、竹内助監督以下のリーダー達や 周囲でそれを支えた人達への感謝、自分を信じ、戦い、そして栄冠を勝ち得た 選手たちへの賞賛の言葉は実に落ち着いた、会場の人々の心に沁み入る 暖かいものでした。まさにこの監督にしてこの優勝あり!! 次は野球部OBで現在フジテレビのアナウンサーである司会者田中(大)による キャプテンインタビュー。ちなみに田中君、前島部長が就任した秋のシーズンの 4番打者です。 とても紳士で笑顔の素晴らしい、キャプテン湯本君のインタビューです
おまけは、前島部長の応援団。109三田会の面々です。 今日はビールはアサヒもサッポロもキリンもあったけど、モルツはとても旨かったよ。
サントリー佐治君、109会長 そして、前島部長のサポーターたち。。NHK今井君、大野塾高校長は夏の硬式野球、 軟式野球大会など、野球だけでなく、アメフト。。。。。できるものは全て応援。 本当に暑い夏です。
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| ■ 慶応義塾優勝しました! |
| Date: 2010-06-01 (Tue) |
| 優勝! 春の六大学野球リーグ戦に早稲田から勝ち点を挙げ、見事慶應が優勝しました 高崎喜信クンよりのレポートです >> やりました、11シーズンぶり、江藤新監督、これがマジック以外の何でしょう? 何の言葉も要らない!!これが結果です!! しかし一言。 斉藤君から2点を奪い引き摺り下ろし、連日登板の福井君からも2点、4−0、 これで安心かと思いきや、すぐに早稲田宇高君のホームランで4−2、 しかしそこは今の慶應、再び2点、6−2これで安心? 7回に早稲田2点、6−4、全く安心できない試合展開。 今日は斉藤、福井、大石君の3大投手からそれぞれ2点ずつ 信頼できる竹内君、福谷君の継投でしたが最後まで気の抜けないゲーム 9回裏2アウト、最後は4年生田中君が締めてゲームセット。 良い試合ではありましたが疲れました。 ベンチはこの何倍、何十倍、何百倍だったのでしょう。 報道によれば 「投の早稲田と打の慶應」 「ドラフト1位の投手を3人抱える早稲田を如何に打の慶應が崩すか」 終われば『良くやった、だから6大学は面白い』。 何の言葉も要らない、その割には??? 外野まで満員 やったぜ、前島 マジシャン江藤監督 前島部長、感激 新しい優勝旗。。。 好敵手早稲田、秋のシーズンも優勝を争おう!! 慶早戦 第1戦、第2戦は会員専用ページ、「会員メール紹介」でお楽しみください |
| ■ 慶應義塾 評議員選挙 |
| Date: 2010-05-13 (Thu) |
| 109三田会の皆様へ 拝啓 初夏の候、皆様には益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。 さて、本年秋(10月1日)に4年に一度の慶應評議員選挙が実施される予定ですが、前回皆様の熱いご支援に支えられて当選させていただいた我々同期の佐治信忠君(サントリーホールディングス株式会社代表取締役社長)が今回も立候補の予定です。 同君は、この4年間評議員会には欠かさず出席するなど懸命に慶應義塾の発展に尽くしてきたところですが、今回も当選の暁にはさらなる貢献をしてくれるものと確信する次第です。 つきましては、109三田会にメールアドレスを登録されているメンバーの皆様に格段のご支援、ご協力をお願い申し上げたく連絡させて頂きました。 何卒趣旨をご理解頂き、皆様方のご友人やお知り合いの方々へ広くお声をかけていただければ幸いです。 末筆ながら皆様の益々のご健勝を祈り上げ、まずはご挨拶かたがたお願いまで申し上げます。 敬具 平成22年5月吉日 109三田会 寺澤一彦 (サントリーホールディングス株式会社) |
| ■ 春のリーグ戦 法政から勝ち点! |
| Date: 2010-04-27 (Tue) |
| 4月から春のリーグ戦が始まっています 17日の対東大戦ではノーヒットノーランを達成(詳しくは会員専用ページをご覧下さい) 1勝1敗で迎えた対法政戦に快勝、勝ち点を上げる事が出来ました 高崎喜信クンの解説をお楽しみ下さい >> 1勝1敗の慶法戦、第3戦、慶應は予想通り竹内(大)、法政は予想されたエース加賀美ではなく第1戦でも速球でリリーフした2番手三嶋。 慶應は1回湯本伊藤の2塁打で先制、先発竹内も安定のピッチングで法政打線を抑えた。 法政三嶋も第1戦の切れはなく4回からエース加賀美の登場。しかし加賀美も先発できない事が判る程の第1戦の速球がない。しかしそこはエース4、5回は何とか慶應打線を抑えた 慶應はやっと6回2アウトからラッキーなヒットを連ね1点。 5回まで力投の好調の竹内も疲れが出たか6回は突然のボール連発。 しかし法戦打線を何とか抑え7回は1年生の山形で零封。 8回からはなんと昨日完投の福谷君。 昨日の9回以降連続のごとき投球で法政打線を抑え3投手で昨日に次ぐ完封で法政戦の勝点を上げた。 慶應打線も復調とは言い難いが効果的な2アウトからの得点を生かし東大戦に次ぐ勝点2。 今節、第二天王山につぎ、5月15日からの第二天王山、慶應ー明治、法政ー早稲田に向け大きな勝利となった。 江藤、前島の胴上げなるか?乞う!ご期待!!! ==================== 昨日完投、今日のリリーフ、素晴らしい福谷投手。 ご存知日本経済新聞では試合結果意外には殆ど取り上げられない東京六大学野球の記事。 本日4月26日朝刊に珍しく結果以外の福谷投手の記事が掲載されました。 今までの個人情報: 愛知県の進学校横須賀高校で大活躍の福谷選手、野球は大好き、学校で一人活躍、甲子園に出場する迄のチームではない。 しかし4番でピッチャー、ホームランもかっ飛ばす大選手。 卒業後は得意な理系学部、地元の国立大学で野球もやるかと進路を決めていた。 しかし進路指導の先生 「君は愛知の大学野球では勿体無い、慶應に行って活躍したまえ」の言葉で慶應に!!! ところが、添付の記事をご覧下さい。。今までの聞いた話とちょっと違いますね。 >> 慶大2年の福谷が法大打線を力で散発4安打にねじ伏せた。 140キロ台の速球で押しまくり、四回以降は1安打。 計10奪三振の完封を「野手の助けがあってこそ。最後まで楽しく投げられた」 と突顔で振り返った。 愛知・横須賀高ではプロ志望届を提出したほどスピードに定評があったが、 ドラフトで指名されず、慶大理工学部へ。 「就職も考え、選択肢は多くしたい」との考え方で、電子工学科の授業出席に 忙しいという。 プロ入りの意欲を問われ、 「実力に自信が持てるまでは考えられない」と初々しかった >> 文武両道で頑張ってください。そして、勿論、慶應に最高6回の優勝を頂戴ね!! >> |
| ■ 謹賀新年 |
| Date: 2010-01-05 (Tue) |
| 明けましておめでとうございます 旧年中は色々とお世話になりありがとうございました 太平洋側は今年も天気の良いお正月を迎えました 不況も何も吹き飛ばし良い年になって欲しいと思います。 本年もよろしくお願い致します。 今年を占う、例年の金田康男クンのお父上の易 会員専用ページに掲載してありますのでご覧下さい |
| ■ リーグ戦 慶早戦優勝! |
| Date: 2009-11-04 (Wed) |
| 秋の慶早戦、2連勝の優勝! 秋季六大学リーグ戦は明治大学の優勝で幕を閉じましたが リーグ戦に優勝しなくてもいい、早稲田に勝てばいい! それも連勝! 早稲田のハンカチ王子がノックアウト 悔し涙を拭ったとニュースに流れていました ハンカチを雑巾に持ち替えた方がいいのかも?(笑) さて、慶早戦の観戦記は神宮の主、高崎クンです [第一戦] >> 慶應が14長短打で大量11点を奪って大勝 宿敵早稲田斉藤を相手に1回こそ3者凡退を許したものの、その後はプロ入りが決まった松下、 そして楠田、福井と早稲田は勿論、6大学の代表的投手を攻めました。 4回慶應は1死3塁から小野寺の適時打で先制、6回にも2点、7回は2点与えたものの 8回には山口の3ランなどで6点を奪って試合を決めました。 慶應エースの中林は走者を背負いながらも粘り強いピッチングで2失点完投勝利で 今シーズン六大学最多の6勝、通算20勝。 首位打者の小野寺、今日も3打数2安打で2位を大きく離しシーズン首位打者を 確かなものに。
秋の空と同じように気持ちの良い試合でした。 今シーズンのユニコン
勝利に足取り軽やかな前島部長と相場監督 明日も連勝を!! [第二戦] >> あの大学野球ナンバーワンチームの早稲田に連勝です!! 勝点をと祈っていましたが、なんと連勝!! 昨日はエース中林が、今日は同じ4年の小室。有終の美を飾ってくれました。 優勝は明治、しかし勝点では負けたものの勝率は明治の.615を凌いで.667でNo.1. プロ野球なら1位(負け惜しみ)。。明治大学、おめでとう!! 試合経過は: 慶大が連勝で勝ち点をあげた。慶大は2回、山本良の先制適時打など 5長短打を早大大石に浴びせ4点を先制、4回にも小野寺和の適時打で 2点を追加した。先発の小室、松尾拓のリレーで早大の反撃を4点に抑えた。 早大は先発大石が6失点と誤算、打線も終盤に反撃したが遅かった。 この結果明大が3季ぶり33回目の優勝が決まった。(六大学連盟ウェブより) 早稲田も大石、松下、福井、そして最後は昨日、今日斉藤佑樹の豪華投手陣を 慶應打線が打ち崩したのは感激。全塾員で観戦したかった!! (勝利の美酒に酔ったかな?) 小野寺君の2位を大きく引き離した首位打者(.457)中林君の今シーズン最多勝利 ベストナイン入りした小野寺、長崎捕手、山本外野手おめでとう御座います。
相場監督インタビュー
内野、外野への勝利報告を終わって 今年の早稲田のマスコットは 来シーズンは早慶で優勝を争おう!! |
| ■ 体育会同期の会 |
| Date: 2009-04-27 (Mon) |
| 体育会卒業者初めての同期会が4月25日(土)銀座の三笠会館で開かれました 各部に呼びかけ、集まったのは120名、卒業以来41年ぶりに会う友人も居て大いに盛り上がりました。 さすがに体育会出身者の集まり、年と共に、食が細くなっているのが普通ですが、依然としてすごい食欲、あっと言う間に食べ物がなくなりました(笑) これからは毎年、この会を続けて行きましょう!
柔道部 剣道部
端艇部 野球部
蹴球部 庭球部
馬術、競争、器械体操部 相撲、山岳、スキー部
ソッカー、スケート部 バスケット、空手部
卓球部 レスリング、ボクシング、アメフト、ハンドボール、フェンシング部
軟式野球、自動車部 重量挙、合気道部
ゴルフ、ヨット部 洋弓、応援指導部
塾関係者、幹事一同 幹事一同 |
| ■ 春の六大学野球リーグ開幕 |
| Date: 2009-04-12 (Sun) |
| 4月11日、春の六大学野球リーグ戦が開幕しました 高崎喜信クンのレポートです >> 春爛漫のこの日、いよいよ春の東京六大学野球のリーグ戦がスタートしました。 我が慶應チームは3月の米国遠征でエース中林君はじめ多くの選手がインフルエンザに罹りこれが帰国後のオープン戦にまで影響(?)、リーグ戦が心配されましたがインフルエンザ等何のその、全選手が元気な姿を神宮に見せてくれました。 さて試合、1回表立教は、慶應にとっては守備の不運なけん制送球等により2死3塁の後4番打者がライト前に適時打を放ち先制しました。 3回以降慶應の中林は8回のヒット以外は毎回3打者を完璧に抑えた好ピッチングなだけに1回の1点は立教にとって値千金のタイムリーでした。 ヒットは両チームとも4本、与四死球は慶應中林は0、反対に慶應が選んだ四死球は7。慶應再三得点圏に走者は送る攻撃、惜しむらくは5回、9回の無死1、2塁をいかせず、好投の中林を援護できませんでした。 隣で観戦していた同期の神宮球場の古狸君、「野球はどんなに良いプレーをし、どんなにヒットを打っても点を取らなければ勝てないの」、ケダシ名言! しかし今年のキャプテンは4年前の選抜甲子園、塾高キャプテン漆原君がこのチームのキャプテン。前回リーグ戦優勝のキャプテン中村太郎君以来の明るいチーム作り、リーグ戦初日は躓きましたが明日からは優勝に向かって期待できる事と思います。
エールの交歓 応援も頑張ります
「今年は任せてよ」 応援スタンドへの挨拶後 試合開始
試合終了 結果はともかく良い試合でした |
| ■ サクラ散る。。。。甲子園 |
| Date: 2009-03-25 (Wed) |
| 塾高が優勝の期待を背負って出場した甲子園 残念ながら1回戦で初出場の島根県開星高校に破れ、敗退してしまいました 当日、羽田発6:30の飛行機で塾高の大野校長、前島野球部長と共に甲子園入りした、高崎喜信クンのレポートをお読み下さい >> 選抜第一戦、昨年に続き、またしても春の甲子園に棲む魔物にしてやられました。 いつものあの逞しい塾高の試合とはかけ離れた試合でした。 我がエース白村君、立ち上がりから140Km台の速球を交えての投球でしたが,時々上ずる球に4球を与え、決して強打線ではない開星に進塁させる不安定さ。塾高は当たりこそ悪くないものの開星の守備の定位置に飛ぶ打球。 6回何とか1点先行、しかしその裏開星、2四球、バント失敗、空振りで2アウト。一安心と思いきやそこから2塁打で2者生還、逆転を許してしまいました。8回にも安打、次打者の打球をエラーの後2塁打で2点追加。 試合にならない間に1-4でゲームセット、悔しさよりも虚しさの残るゲームでした。 この試合、女子高が卒業式のためチアリーダーのいない珍しく地味な試合。 慶應の華麗な応援で圧倒できなかったか?はたまた選手に張り合いが無くなったか?いずれにしろ桜と言うよりも梅のごとくに静かに散った春の選抜の敗退でした。 白村君には大きく成長する良い勉強になったのではないでしょうか。 この負けのエネルギーを元に夏の甲子園に勝ち進み、昨秋明治神宮大会に続き全国制覇を! また塾高に代わり大学野球部、六大学で春の神宮での優勝を!! 今シーズンのチームの選手たちは大いに期待できる仕上がりのようです。 乞う、ご期待! 109同期、寺田さん、前島君(大学野球部部長)、大野君(塾高校長)です。 大野君のネクタイ、この日のため(?)に新調したネクタイ、「K」のマークの下に KEIOバットが2本。前島君、小生も着装しましたが、思いは天に通じず。。。無念!!
19日の毎日新聞にはこの様な紙面が踊っていたのに〜 ![]() |
| ■ 福澤先生記念式典 |
| Date: 2009-01-13 (Tue) |
| 1月10日は福澤先生記念日、三田キャンパスで恒例の 福澤先生誕生記念式典ならびに賀詞交換会が催されました 高崎喜信クンよりのレポートです >> 10日は恒例の福沢先生誕生日記念式典/賀詞交歓会に出席しました。 いつもは正門から入るのですが今回は幻の門から大学に入りましたが かの門はこんなに立派になったのですね。 式典は塾長の挨拶に続き記念講演は「福沢先生と北里柴三郎」と題し て北里柴三郎博士の孫、我々同期の北里信太郎さんの叔父にあたる 連合三田会副会長の北里一郎氏により行われました。 慶應医学部の前身がスタートするにいたる福沢先生と北里博士の 出会いから福沢先生の支援、そして先生の深い洞察力の中から 博士が活躍できる場をさまざまな面で作られた事柄が紹介されました。 まさに北里博士の背景には最近の流行語でいう福沢先生の超人的な 「KY」の力があって、福沢先生無くしては「日本の北里柴三郎」が ありえなかったことがよく判る講演でした。 NHK今井君。「これは番組としてもとても意味の深いものであるゼヨ」 また恒例の小泉信三賞 全国高校生小論文コンテスト表彰式は5人の 受賞者の内次席以下4人が女性、全て塾の高校以外の受賞でした。 続いての賀詞交歓会、色々な方とご挨拶が出来ました。写真は 同期中山、松方、今井、前島君、、、、、、 他にも大野、坂西、関屋、川崎君。。。。野球部も相場監督以下 キャプテン、マネジャ。。。皆さん。。。国会会期中の綿貫先輩。。。。 これで1年が始まります。
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